蔵書の整理等の目的でBookoceanというサービスに本を預けつつあるんだけど、現在のところかさばる技術本(主に古いの)を中心に1300冊弱。まだ蔵書の半分にも満たないかなぁ。半分どころかかなり少ないかも。まぁ次から次に面白い本が目の前に現れてくるので仕方無いけどね(笑)。
箱詰めって良い運動になるので、仕事や所用の合間を見てやってるんだけど、本が減ってくるにしたがって目立ってきたのは書類と雑誌。雑誌として定期的に購入しているのはSFマガジンくらいで、あとは学会誌やカタログばかり。学会誌はどうしたもんかなーと悩んでる。ときどき読みかえしてるんだけどそのたび気づきとかあるしねw。情報処理学会は電子化が進んでいるので処分しても良さげだけどもなぁ。
書類はねー。なんでこんなにあるんだろう。今はそうでもないけど、以前は紙の分厚い書類をたくさん配布する委員会とかそういうのにけっこう出ていたので、それが溜まってる感あるね。あとカンファレンス行くと大量にもらっちゃったりするんだけど、そういうの破棄しきれてないのも大きいかなぁ。発掘して集めて捨てていくか。
あと最近読書量が減っていて悲しいので、読書の習慣付けを改めてやってこうかなと。その分何の時間を削るか、だけど、時間消費傾向を見直すといろいろ余剰あるもんだよねーwまーそんなもんかな。